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引き出し

インターネットから感じること、遊んでいるゲームの感想。そういったことは、すらすら言葉がでてくる。

でも、母親と話せることの引き出しを、ぼくはいくつ持っているだろう。

母親じゃなくていい。一市民としてこの世界に暮らしているだれかに、ぼくが話せることが、どれくらいあるだろうと考えを巡らせると、レパートリーの少ないレストランみたいだ、と思う。

前にこのブログに書いた、固形のジャムが苦手だという話。あれは、ちょうどいい気がする。

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Aimer で「悲しみはオーロラに」。

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